漣編集室の給湯室

漣(さざなみ)編集室から小説の話やどうでもいい話をお届けします。

メモみたいに

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  短いペンシルがたまっていく。どうしても鉛筆タイプが好きなのだ。


 おやすみ手袋でスマホ依存と戦う、全然勝てていない。
 仕事中に薬指の先を負傷してしまい、タイプがうまくいかない。なにひとつ覚えないくせにあっという間に薬指を使わない文章をうとうとしてしまう。
 フリーペーパーを作った。作り方がよくわからなかったからただの広告になってしまった気がする。
 ブログを更新するときに書こうと思っていたこと、みんな忘れてしまった。書いた気持ちになってしまう。
 9月18日は文学フリマ大阪に行きます。ああ、書いちゃった。これは原稿をがんばらねば。
 指先がとにかく痛い。絆創膏が無い。
 いろいろ試したい、と思っていろいろ始めたはずなのに立ち止まってしまう。
 指が痛いので甘えたい。わたしの甘えたさといったら地球を滅亡させてよ、とお願いしてしまうほどなので満たされることはない。お菓子で我慢。
 欠詠してしまった。会費は払った。
 そんなところかな? いや、絶対もっとあるはず。
 新しいスニーカーを買いました。派手なのしか持ってなかったからほっとした。