漣編集室の給湯室

漣(さざなみ)編集室から小説の話やどうでもいい話をお届けします。

なんの話だっけ

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 ハイパーねむい春。
 でもそこここに出かけたくなって困りますね。
 何をするにも時間が足りない。
 ブローティガンをかばんにいれて。えーっと、なんか書くことあったかな?
 物忘れがひどくって、毎日が、詩みたい。じゃあいっか。
 詩ですねえ。
 わたしは詩ってあんまりわかってないんですが、「キンコ・ビーチ」収録の表題作は結構詩なので、好きな人には読んでほしい。だけどあれを読んでもらうためにその前をみんな書かなくちゃならなかったのだ、と思うと面白い。
 ということを読み返してみて思いました。
 わたしは先のことを考えてうごくのが苦手なのですが、イベントはもう秋の申し込みがおいでおいでをしているわけで、そうなると次の新刊がなければいけないわけで、そのときに既刊は増刷しておきたいわけで、えーっと……(眠ってしまいそう)
 おっと、通販はあんしんBOOTHパックというのでやっていまして、これはお互い住所氏名を知ることなく、わたしからあなたに本をクロネコヤマトが届けてくれるというサービスなのですが、配送中の紛失、破損の保証もしてくれますので届かない、またはこりゃあいかんぞということになっていましたら、漣Booksのお問い合わせフォームからご連絡ください。
 ということを書かなくちゃ書かなくちゃと長い間思っていた。
 家に帰ってすぐ2時間は寝てしまったので、もう何もしていないのに夜ですし、ブログはぼんやりしていますし、キャンディクラッシュは今頃ハートが満タンです。こまりました。
 久しぶりにあった友人に、何をしてた? って言われて小説とか、短歌とかしてたよって言いましたけど、内容については聞かれませんでした。