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漣編集室の給湯室

漣(さざなみ)編集室から小説の話やどうでもいい話をお届けします。

雑記過ぎる雑記

 いろいろの手続きに追われた金曜日。

 銀行に郵便局に、前の職場に、新しいメールアドレスに。

 やるべきことと、やったけどまたやることのリストを上手に使っていきたいけれど根っこがずぼらなので難しい。記憶力がゼロなのだから記録していかないと。

 

 戯曲、戯曲、と思っていろいろ注文してしまったり。

 待ってたいろんな本が出たのでカートに入れて、本屋さんにいくまで我慢しようと思ったり、ポケモンゴーのたまごかえそうと歩いてみたり(友達は早速ラプラスが出ていた)キャンディクラッシュしたり、借りたDVD見ようとしたんだけど、なぜか大きい画面で映画を見る気分じゃなくなってiTunesで映画借りて見たり(は?)そう、小さい画面でね。

 

 北海道コミティアなら委託間に合うのかな、と思ったりもしています。ああいう読書会とかあるところに預けてみたいって気持ちもあったので。参加したことはないんですけど、勝手にずっとあこがれていました。どんな空間なんだろう? 会議室みたいなところで、黙々と読んでいる感じなんでしょうか? 図書館ぽいというか。

 知らん顔して参加して、目の隅でじっと自分の本が読まれるかどうかを監視していたいですね。あやしいですね。

 ふらふらした文章ですみません。次は10月に向けて、戯曲と小説のあいのこみたいなのを出したいなーと思って書いています。最初はもっと小説寄りの気持ちだったんですが、書いているうちにどんどんせりふが増えてきて(意外とできるやん?という気持ち)こんななが台詞たいへんやん……とか思いながら。やったことないけど頭の中で役者を置いてみてもいいかもしれないですね。なんか、キャラが決まってない訳じゃないんですけど、あんまり書いたら悪いかな、みたいな謎の感情があって、薄味なのかもしれない、とか考えたりも……いかん、頭がバグってきました。

 おやすみなさい(唐突に終わる)


 あっプロフィールのとこに太陽の塔デビルマンとモンハンのこと書くの忘れた。