漣編集室の給湯室

漣(さざなみ)編集室から小説の話やどうでもいい話をお届けします。

テキレボ をゆるく振り返る

f:id:marita404notfound:20180726175702j:plain



というわけで、テキレボに行ってきたみなさん(?)もかえってきまして、ほんとうに意外なほど、(びっくり)たくさん手に取っていただいてありがとうございました。

なんか宣伝方法も考えないといけないなあとこの頃思います。イベントごとに宣伝したい気持ちはあるのですが、わたしのタイムラインにいる人はもうみんな知ってるだろう(買ってないとしても)という気持ちがあり、わたしのタイムラインにいない人に届けるためにいる人に拡散してもらう、ってのも違うのじゃないか? と考えすぎて何にもしませんでした。怠惰とも言う。はい。

写真のようにですね、わたしは見本誌作成がかなり好きなんだなーということを毎度思います。そして好きな割に遅い。

キャッチ書いてみたり、カバーつけたり。

しかもぺろぺろの使い捨てカバーより、手帳とかについてるような分厚めのこれがとっても好きなので、見本誌を返してもらえるテキレボさんはすごい。

知らない人は(ここには)いないかもしれないんですけど、説明しますとテキレボさんというのは小説中心の同人誌即売会で、みんなふつうにブースにいるわけなんですが(わたしは委託)直接参加も委託参加も見本誌を提出してですね、(しなくてもいいけど)、本屋さんみたいに綺麗に並べてくれるんですよ。面陳、面陳でいいの? だから手に取って貰って、読んでもらって、納得して買ってもらえるというこの感じ、わかります? 夢。夢のテキレボ。憧れ。そしてその見本誌が帰ってくる。これは夢。

夢、ありがとう。

 

手前の二冊は本当は白い表紙なんですが、「本屋さんみたいなブックカバーをつけたいっ!」とずっと言っててやっと一年後につけた、というものでございます。

時々イベントごとに作り替えるかもしれません。

今までに(裸の)本を買ってくださったみなさまにもお届けする方法についても、何らかできたら、と思っておりますが、思ってから叶うまでが一年ですので、ゆるめに待っていただけたらありがたいです。

本当は「本屋さんみたいなブックカバー」ですので全種同じ物にしようかなーとか思っていたんですが想像以上にまぎらわしいかったのでやめました。

だってまだこれからも本を出すつもりなんだもん。

でも個人的には本体が本体、と思っておりますので、お気に入りのブックカバーや包装紙があればそれで包んでいただけたら幸いです、と思ってもおります。

ササクのほうのカバーはドット絵なんですけど。自分で打ちました。

てんてん。

静岡文学マルシェにも送っていまして、ここも見本誌棚が夢のように素敵だったのを見ましたのでまたゆきたい、と思っております。

結局はやってみなければわからないね。一度はね。

本当は自分で直接参加もしたいのですが、なかなかイベント時期はイベント(仕事)が重なったりして、あれですね。また小説を書きますので、どこかでお見かけになりましたら、よろしくお願いいたします。

 

「キンコ・ビーチ」についてのお話

f:id:marita404notfound:20180524234551j:plain


 「キンコ・ビーチ」を書いてからもう1年、まだ1年という感じがします。あんまり自作について話すのが上手じゃないんですが、今日はそういうことが言いたい気持ちです。やっと手を離れたと言えるかもしれません。また長いのを書いているので。

 「キンコ・ビーチ」は去年の4月に出した小説です。新書サイズで800円、装丁はとっても地味ですがとっても気に入っています。お気に入りの包装紙か何かでカバーをしてやってください。ブックカバーも作りたいんですけど、気持ちにデザイン力(ちから)が追いついていない…

 

 さて、お話は現代。日本。基本的には海辺の町。あるいはその海を探している、探されている人々。浮気男や、失恋したばかりの女の子、たくましい人、弱い人、優しくってちょっと情けない系の男たち、女たちが登場します。

 実はこの連作短編は、最初の段階ではもっと、男性というものに対する怒りに満ちた女性たちの話であったように記憶しています。着想は友達の友達の旦那の浮気かなにかの話で、あるいは浮気したのは女性の方だったかもしれませんが、そういう世界。

 話を聞いているうちに、出たり入ったりするそれ、入れたり入れなかったりするそれ、自分のもので、自分のでない、男女の間で、相手のものか、でもそれは違うような? そしてそれが体のことだけではなくて、心も試されるところがあって…… ええい、もう面倒だ、とれちゃったら楽なのにな、あれが。みたいな、ことを考えていたのです。もっと所属がしっかりしていればいいのにな、と。

 いいえ、読んでいない人にはわかりませんね。いいえ、わかるか。

 

 ああ、話がどんどんずれていきますが、最初はもっと、舞台は西部劇のようなところだったのです。高慢と偏見とゾンビみたいな女たちが、でっぷりした腹のおじさんたちを馬で刑場まで引きずって行き、首に縄をかけます。そして彼らのズボンのジッパーを(時代も入り乱れていますね)おろして、剪定ばさみでやっちゃうのです。ぷちん。ぽきん。ぽーい。

「ごめんね、でもそういう時代だから……」

 そういう時代だから、そう言って生きていき、死のうとしている男、女性たちの怒りについての娯楽、あったかもしれない世界……

 女が愛する、あるいは、あってもいいと許可する安全な男にだけ「それ」の存在を許す、ときどきちょっかいを出す、気に入らなければ取り上げる、素敵な世界について書こうと思っていたのでした。男尊女卑社会への警鐘? いえまさかそんな。でもそういった女の世界を見慣れることは大事だと思っています。

 わたしは時代劇が結構好きなんですけれど、でも「昔本当にそうだったから」と言ってあんなに、かしずく女や性を武器にする女、才能があっても世に出られない女ばっかり取り上げてちゃいけない気がするんですよ、そういうのを「見慣れちゃう」から、ってまた話が羽ばたきます。

 

 もう無理に話を戻しますが、それで話をどうしようといじっているうちに、最初にできあがったのが「SOKKURI」の案となるものでした。失恋した女子高生は砂浜で元彼のあれに(って、アレに)そっくりななまこみたいなものを拾います。そっくりすぎて、通り過ぎることができなかった。彼女は悲しみと少しの愛を抱いていました。そして実は、少しの復讐心も……

 という、これはこれで面白そうです。読んでいただいた方はわかっていただけると思いますが、彼らにふりかかる出来事は同じなのですが、ぜんぜん違ったお話になったのでした。

 9話の連作短編なのですが、こちらで1話無料で読めますのでぜひ。

 

 http://text-revolutions.com/event/archives/5726

 

 やはり思ったことを書くより、フィクションを書く方が得意みたいです。

 

 

 

それは突然のイベント情報

f:id:marita404notfound:20180420024510j:plain

 仕事がたてこむというか、感情がたてこんでおり、世界が見えていないうちに4月も終わりかけてしまいました。たいへんなことでした。これはやばい、というところまで行ってはおいしいハンバーグに助けられたり、友達に救われたり、鍋焼きうどんを夢見てやり過ごしたりしていました。


 そんなことで、と思われるかもしれませんが、地獄はまあまあ近くにあるので、ちょっと行くのがもう危ないわけで、だからちょっと引き返すのは大事みたいです。小説や短歌をすこしつくって、小説を少し読んで、ゲームをだいぶやって、コーヒーをたくさん飲んで、ソルティライチはまだ飲んでいません。感情の方が立て込んでいるわけですから、小説や詩は助けになるというよりよりいっそうヤバい場所にわたしを追い込んでくれたようなところもあり(そういう本を選ぶからだ)でもそういうところも含めて、好き…

 

 そして申し込んでいたイベントがいろいろ近づいてきたので何にもしてないけど告知です! サークル名「漣編集室」です。委託だよー。 ↓ウェブカタログだよー。

 

◎5/27 文学フリマ金沢(委託01)

https://c.bunfree.net/c/kanazawa04/6F/%E5%A7%94%E8%A8%97/1

 

◎6/10 静岡文学マルシェ(委託02)

https://plag.me/c/shizubun_marche02/1F/%E5%A7%94%E8%A8%97/2

 

◎7/16 テキストレボリューションズ(委託のどこか)

https://plag.me/c/textrevo07/1430

 

「キンコ・ビーチ」と「きこりのむすこでゆうしゃのササク」は全会場お預けできるかなと思っております。ササクはそろそろ完売かもしれません。怪文書です。
まりた作品のお試しにおすすめの小さな作品集「りす・りす」(国東名義でてのひら怪談やふるさと怪談などに投稿した作品なども含まれています)と、とにかくみんなに読んで欲しい、そしてキンコについてもっと話し合いたい「キンコ・ビーチ」もよろしくお願いします。こちらは愛についての大人の小説、といえると思います。たぶん。
紹介ページを作ろうとしてできぬまま1年がたとうとしています…

 

5/6の文学フリマ東京には新作の小説を寄稿しました本が出ます。すごい。
オカワダアキナさんの「修復と蘇生のアンソロジー 金継ぎ」に「夜明け」という説明しがたい女の短編小説を書きました。「ザネリ」さんというサークル名ですよ。
https://c.bunfree.net/p/tokyo26/10392


それから「俳句と超短編」さんの最新号にも載っている。確か。超短編です。すぐ記憶が曖昧になる。3号からずっと「国東」名義だったのですが今回は「国東(杏蜜)」ということで短歌の名前に近づきました。括弧付きなのは自信のなさ(人生すべてに)
https://c.bunfree.net/c/tokyo26/1F/G/26

 

心を強く持っていろいろ、頑張っていきたいです…


静岡文学マルシェでは無料のポストカード(ポストカードギャザリングという企画があるのです)テキレボ7ではちょっとした新刊、ができたらいいなあと思ったり思ったり思っていますのでよろしくお願いします。ばたり。

 

知らぬ間に2月

f:id:marita404notfound:20180212011151j:plain

 

 大きな仕事が一旦落ち着き、パソコンをWindowsに買い換え(でもまだiMacも使っています)プレステ4を手に入れ、えーっとそれからなにかなあ……いろいろあって、また春まで忙しそうです。モンハンワールドもまだ買ってないし、ガルパンのゲームもしなきゃいけない気がしています。

 パソコンでこのブログに入ってきて思うのは毎回、写真でかい!ということですね。ほんとうにすみません。今回もでかいのでしょう。写真も整理したいなー。新しいレンズもほしいなー。そしてなぜかメニューが英語だ。なぜ。

 春からのイベントの予定がいろいろ入ってきたので、何かしなければ、と思いながらだらだらしています。とりあえずここに、既刊の紹介ページを作るのが目標…… 目標なんだよなあ。

 ずっとMacだったのでいまいちわかってないところもあるんですが、テキストエディタMery入れました。縦書き対応で字がきれいでテキスト保存なので。ということで。

 Macの時は、入力からPDFまでずーっとiTextExpressだったので、これからいろいろ探さなくてはと思っております。順番に順番に。

 やることリストは付箋に書いて、手帳に貼り付けておりますがずーっと「部屋の片付け」が残ったままです。はい…… 

 と、とりあえず直近の締め切りから片付けて参ります。

 関係ないんですけど会社の人が、「1月はいぬ、2月は逃げる、3月は去る、4月は死ぬ……」と言っていましたのでご報告まで……

振り返るというほどでもないけど2017年を振り返るとすごい。

f:id:marita404notfound:20171206232139j:plain

振り返るというほどでもないけど2017年を振り返るとすごい。

前年の11月にテキレボ5(小説同人誌中心のイベント)に申し込んでいたのにまったく準備していない。この時はなにか別の本を出すつもりでいた(いただけで1行も書いてない)
そこで突然1月に、「プロポーズ」(当時のタイトルはキンコ)と「相談ドットコム」を書き上げて、2月には残りの7編を書いて4月1日のテキレボに合わせて「キンコ・ビーチ」ができあがりました。

表紙ってどうやってつくるの? PSDってなに? っていうところから頑張りましたが無事にデータ入稿できました。表紙をモノクロにしたのは、カバーを後で買えたらいいなって気持ちがあったんですがまだリリースできていません。やっぱり絵とか色って強くって、印象がばっと決まっちゃうから、本を買うときではなく(読み終えるまではできれば透明な存在でありたい)本棚にしまうときに好きなカバーが選べたら、というような夢みたいなことを考えているんです。ぼんやりと。まだ諦めてない。しかしこれはまた別の話し。

あとわたしの2017年のもうひとつ大きな出来事。

f:id:marita404notfound:20171206211503j:plain

これが1月26日の手帳なんですが(他に何も書いてない……)「急に短歌が来た!」

ここから短歌を始めました。「短歌人」ということろに所属していますが、所属しているって感じはまだあんまりなくって、好きな短歌の本を定期購読してる、そこに自分のうたも載せてもらえてる、っていう幸福な状況です。
短歌、結社、っていうとなにか先生と弟子的な(後ろを歩いて風呂敷を持ってる。お弟子の中でもきつい順列がある、おじいさまお姉様に気に入ってもらえないと名前を呼んでもらえない)ってイメージがあったんですが見本誌を取り寄せてみたら「短歌人」は全然そうじゃなかったので、入りました。いや、ほかの結社も全然そうじゃないのかもしれないけど……(特に3つめ)うまく説明出来ないので興味のあるかたは「短歌人」のホームページから見本誌を請求してみてください。ものすごい早さで送られてくると思います。
田舎の蛮族なので歌会はまだ行ったことないです。そのうち見学したいです(見学かよ)

さてもっと手帳をめくりますと、最初は意味の無い焦りから、徐々に調子が上がってきて、とにかく出歩いています。
高松や岡山でのイベントや、高知県立美術館が結構頑張ってたのと、あとポケモンのおかげかも。
高知県立美術館はほんとうにこの頃すごくて、2017年の企画展は2月「日本におけるキュビズム ピカソインパクト」4月「これぞ暁斎!」6月「高﨑元尚新作展 破壊」8月は夏休みでチームラボ 透明標本 トリックアート それから「夜はこれから」とね、この田舎でよくこんなに見れるなー嬉しいなーと思っています。なんと来年1月は岡上淑子コラージュ展だよ!)それから高知県民文化ホールはナショナルシアターライブをやってくれたり、とても良かったです。2回しかなかったけど……(ザ・オーディエンスと夜中に犬に起こった奇妙な事件、よかった。超よかった。これからいっぱいくると思って通販でパンフいっぱい買ってしまった。お願い…… もっとやって…… 宣伝が必要なら、わたしも頑張るから……。(どうやって?)


えんえんと散歩し、写真を撮って、「キンコ・ビーチ」は桂浜、「きこりのむすこでゆうしゃのササク」は牧野植物園(内表紙は改装前の県民文化ホールです。関係ないけどAKB48が来たときに軽い気持ちで見に行って、チケット発券してみたら前から3列目でど、どうする?ってなってた時の写真です)「りす・りす」も牧野植物園の温室を表紙にしました。

いやいや、全然時系列でまとめれてないな。そもそも何を書いていたんだっけ?
ぼやっとしたまま、次回に続く……(次回考えます)


ほんとに何も考えずに書いてて、野生だな。野生のブログだ。

いくら言っても足りないお礼とぐるぐるした近況

f:id:marita404notfound:20171118184247j:plain 

10月28日の浅草でのテキレボ6、11月3~5日の大分でのZine展inBeppuとありがとうございましたー。たくさん手にとって頂きまして、読者のみなさま、お手伝いくださったみなさま(特にテキレボ6では売り子をしてくださった橘さん)イベント主催のみなさまにはどのようにお礼を述べていいか……。本当にありがとうございます。これからもたくさん書きますので、ぜひ並べてね、立ち読みだけでもぜひしていってね。いや、ほんとに。毎回言いますけど。
 これで9月の文学フリマ大阪からのイベントラッシュも終わり、わたしも少しだけ落ち着いていろんなことを振り返り、来年からのイベント計画をたてる、予定です。まあ、予定ってね、予定です。
 あと今書いているものもきちんと整理したい。それから大阪てのひら怪談にはどうしても投稿したいです。まだ何も考えていません。


 そして通販のお知らせなんですが、いままでBOOTHのあんしんBOOTHパックを使っておりました。これはお互いの住所を知らないで通販出来るというサービスでして、これはなんといいますか、ネットもツイッターも長いものですから、誰が買ったの買わないの感想を言ったの言わないのでお気を使わせるんじゃないか、そりゃあ買ってもらえればありがたいけれど、いや、ほんとに、どうかお気遣いなく、でも買って欲しいー(本音)でも気をつかわないでー、というぐるぐるした気持ちのために使っておりました。
 なんですけれども、このたび新たに「架空ストア」さん http://store.retro-biz.com/ と「アリスブックス」さん http://alice-books.com/ で漣編集室の本を扱っていただくことになりましたので、本当に気兼ねなく、買って頂いて、読んでいただいて、つまらなければ感想も言わなくていいし、まあでも次は面白いかもしれないから買ってみてよという(なぜか本音が出る) そういう仕組みを作っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。架空ストアさんは店舗もございますし、アリスブックスさんは海外通販にも対応しているようです。すごい世の中だなあ。
 さて、2018年の手帳も買ったし(ほぼ日手帳3年目になりそうですよ)頑張っていろいろ計画しますか。小説の投稿もしたいし、いや、これはどうかな。どうだろう。落ちると結構HPが削られるんですよ、ああいうのはね。ほんとはね。わたしは駄目なやつなんです。
 家にいながらできそうな、面白そうなことがあったら教えてくださいね。同人生活も2年目になったら、そりゃあもう、準備もばっちり、いろいろなんか、わからんけど、お手伝いしていけたらいいですね!(希望)
 なんかぼやーっとした自信のない記事でごめんなさい。寒いといつもこんなふうです。写真は台風が去った後のわが村の海です。

 

テキレボ・ゴースト・ストーリーズ・リスト!

f:id:marita404notfound:20170927001249j:plain


 というわけでおまたせいたしました!

 20171028日(土)都立産業貿易センター台東館6階で行われます、テキストレボリューション6(入場無料の小説中心同人誌即売会だよ!)で買えるゴーストの本! 通称テキレゴ!のリストですよ(長い)

 ここからいろいろ変化していくと思いますので長い目でみてやってくださいませ。ご投稿いただいた順、敬称略で失礼します。ふっふっふ。なんだかすごいことになってきましたね!?

 まだまだ募集中ですので、今からゴーストの生まれます方もぜひに。

(募集締め切りました!ありがとうございました!)

 

 当日はお買いまわりにべんりなマップにしまして、漣編集室(C−12)で無料配布の予定です。お買い物代行サービスにも(0円)対応予定。このリストとは別にみなさまのおすすめゴーストフィクションリストなどもおつけしたいので、テキレボに本ないよーって方も、おすすめフィクションも教えて欲しいですわん。(上のリンクにまりたへの耳打ちフォームが装備されております)

 こういうこともしたらいいよーとか、こういうとこ不便だよーとか、ここ間違ってるよーとかいろいろ、ございましたらお気軽にメールなりDMなりくださいませ。

 以下、すばらしいゴーストたちの、リストですよ。あー楽しみ。

 

続きを読む